ナンネットで出会った熟女が話してるだけで濡れ濡れ!セックス体験談


抜群の出会い率!!
熟女出会い系サイト掲示板!

あなたはナンネットをご存知ですよね?知る人ぞ知る巨大な変態掲示板です。無料で利用でき、掲示板ではハメ撮り画像や露出告知・スワッピング募集・セックス体験談・エロ漫画…などのマニアックな変態向けのコンテンツがあります。

ナンネットIDを作ればサイト内でメールもでき、出会いを募集することもできます。ただ、無料ゆえに少数の女性に多数の男性が群がるため、確率は出会い系よりも低い。

ナンネットはこちらです。

しかし、出会いを上手く作れると、普段では絶対に会えないような超アブノーマルな性癖を持った人と出会う事ができます。

それが今回出会ったド変態の熟女さん。出会うまでにかなり時間を要しましたが、会って話しているだけでアソコが濡れ濡れになるぐらいのド変態で、私の人生で指折りの淫乱女として刻まれました。そんな熟女とのセックス体験談です。

3ヶ月メールを続けてやっと8月にナンネットで熟女とアポ取り成功

引き締まった身体で張りのある肌を持つ若い女の子よりも、贅肉がのってたるんだお尻やお腹。おっぱいも垂れ乳なのに、乳首は小指ほど勃起していて感度が良い。長年の使用で膨れ上がった黒いま◯こは、ユルユルなのに挿入のときだけ締り、指でかき混ぜてやると潮を吹く。そんな熟女のほうが興奮するのは私だけでは無いはず。

いつもなら熟女と出会える出会い系サイトを利用して素人と。熟女風俗でプロと出会って事を楽しんでいた管理人ですが、たまには新規開拓も必要でしょうと思いたち、放置していたナンネットにログイン(パスワードが分からなくて小一時間手間取りましたが)

なぜナンネットを放置していたかと言うと、あまりにも結果に実りがなかったから。こんな時間かかっても会えないなら使う意味ないかな…と正直思っていました。

ですが、冒頭でも伝えた通り、ナンネットは出会えない事が多いですが、出会えたら最高の変態淑女と関係を持つことができるサイト。ダメ元でも再開してみたくなったんです。

8月の後半頃。熟女掲示板で「実際に会える人を募集しています。メールからお願いします」という内容で書き込み。さらにサイトを使ってそうな10人くらいの中高年の女性であろうアカウントにメールを送信。これを3日間くらい続けてみました。

数人からメールが返ってきたので、まずサクラか援交かを見極めます。サクラは論外として、援なら場合によってはアリ…。

メールで話しているうちに住んでる地域が遠すぎて実際には会えない事が分かったり、音信不通になったり、無理難題(うんこを食べて欲しいとか)を要求されすぎてコチラ側からメールを切ったり…などを経て、ようやく1人の熟女とアポを取るまでに至りました。

メール期間はおよそ3ヶ月。おじさん頑張りました。

同じく都内に住んでいるという事でしたので、まずカフェでお話でもしましょうと言ってアポを取りました。

ナンネ熟女と出会い!カフェで下ネタトークしたら濡れ濡れに

ナンネ熟女と約束した待ち合わせ場所に向かうと、それらしき人物を発見。

ちなみに、この女性にルックス的な期待は全くしていませんでした。なぜなら40代で太っているという話を本人から聞いていたから。デブの度合いでだいぶ変わりますので、本当に自分が抱けないと判断したら、彼女には悪いですが、適当なところで切り上げるつもりでした。

待ち合わせ場所にいるE子さん。時間よりも早く付いていたようです。顔はそこそこ。いける範囲です。確かに太ってはいますが、もの好きの私からすると抱き心地が良さそうな体型だったのでOK!コーヒーを飲みにカフェ店内に入りました。

ちなみに使ったカフェは小洒落た麻生十番にあった純喫茶。が、平日だったことも有り店内はガラガラ。なので結構スケベな話を突っ込んでしみました。

E子さんは結婚しているものの、旦那とは7年もセックスレス。それで思い切って出会い系に登録して男性に会ってみると、想像以上の体験ができたから、ナンネットも利用してみたと。ナンネットでは初めて会ったのが私だったそうです。

自分の性欲の強さに驚いている」と話すE子さん。恥ずかしそうな顔をするも答えてくれるので、ストレートに「1人でやったりしますか?」と聞いてみたら「あははは。恥ずかしいですね。でも、ちょっとだけ…」と答えてくれました。

困ってるんですよ。多いので…」と言う彼女。察するに「濡れ」がすごいという事でしょう。こういうHな話をしていても濡れたりしますか?と聞くと「多分」とまた恥ずかしそうな顔をしながら答えてくれました。

たまにいますよね。やたら濡れる女性。E子さんはそのタイプらしく、男性と2人でいたり、身体が少し触れたり、キスをするだけでも相当濡れるようです。濡れ過ぎて医者にも相談したらしいですが、至って健康体だそう。

Hな会話だと特に身体が反応しやすいようですが、全く男と同じ。男だってエロい話をしたら勃起するもの。そんな会話をしていたら「ぶっちゃけ、そういう雰囲気になったらほっとけないよね」と言いつつ、Eさんの手を握ってみると、あちらもギュッと握り返してくれました。抱けるサインをゲット!

ラブホにIN!アソコが大洪水でベッドが端から端までびしょ濡れに

カフェで話すだけでエロく仕上がってきたE子さん。目がトロンとなり唇が流血して赤くプルっとしている。それとなく、外に出ようと話してから彼女をラブホテルに誘うと、すんなりと付いてきてくれました。

まだ昼下がりの街を2人でタクシーでラブホに移動。日差しが車内を照らす中。私達の手は後部座席の中央で重なっていました。

ホテルに着いて部屋に入ると、E子さんはモジモジして落ち着かず。エロい目をしていて早く欲しくてしょうがないという感じでした。

見た感じMだと思ったので「K子さんの身体をよく見たい。自分で脱いでみて」と言ってみました。しかし中々服を脱がないので、「ほら、ゆっくり脱いでみて。隅々まで君のことを知りたいから」そう言っていると、恥じらいながらも脱いでくれました。

下着姿まで服を脱ぐ彼女。正直スタイルが良いとは言えません。胸も40代相応で垂れ下がっています。でも、なぜかいやらしいフェロモンが溢れまくっているのが分かりました。

パンツも脱がせベッドでM字開脚をさせると、マン毛が処理されているのが分かりました。上部を残して陰唇周りはキレイ。またを開かせていると、愛液が太ももあたりまで垂れていた事が分かりました。すごい濡れっぷり!

私も服を脱ぐと、私の目の前に座り待ってましたと言わんばかりにあそこを頬張ろうしてきましたが、ただ舐めせるとつまらないので、正座で手を使わせずに咥えさせました。実は私もバッキバキに勃起していたので、油断するとイッてしまいそうでした。

従順そうでしたので、そのままベッドに寝かせて、いよいよ彼女の秘穴に指をすっと入れます。まだ、入れて間もないのに、スグに痙攣を始める彼女の身体。Gスポを押してやると、より濡れがすごくなり、勢いよく指を動かすと「あっあっあっ!」と良いながらビュ!ビュ!と潮吹きしてしまいました。

びっしょに濡れた私の右手を彼女に見せてやると、今度はそれをパクっと咥えて美味しそうにしゃぶる。

ド変態な彼女を見ていると、コチラもパンパンになってきたので、そのまま後ろからバックで入れてやりました。ゴムのことを聞かれ無かったのでです。奥まで押し込むと身体を反らせて感じています。びしょ濡れだったのでスルッと入れる事ができました。

ぐっちょぐっちょになったアソコにパンパンパン!と突くと、その絡みつきが異常に快感すぎてイきそうでした。「どこに出して欲しい?」と聞くと「口にいっぱい出して〜!」と言われたので、彼女の口につっこみ放出しました。

疲れてベットに横になると、満足していない目をしたE子さんが私の精液で汚れた竿をフェラしてくれます。出した直後は賢者タイムで普段はタバコでも吸いたくなる事が多いですが、この時は彼女の振り切ったエロさに興奮して2回戦に入れそうなぐらいにアソコが回復しました。

「今度はこっち」と言って彼女はアソコを私の顔の上に持ってきて69の格好になりました。攻守交代なら望むところ。びちょ濡れになったアソコを顔に擦り付けてきたので、私はクンニで反撃。彼女は「んっんっんっんっ」とフェラしながら感じています。

十分に復活したアソコを確認すると、今度は騎乗位の体勢で彼女が私のアソコを持って挿入してきます。すると、ご自慢?の腰使いでグリグリと責められるような状況に。いきそうだけどいかせない。ギリギリのラインで腰を振ってきました。私は普段はどちらかというとSですが、このときばかりはMになっていましたね。

体勢を変えて正常になって、彼女の手をバンザイさせる形で手を私が抑えて、身動きを取れない状況で腰を振って果てました。

ろくに会話もせずに、口説いたわけじゃなりません。カフェで合流してからラブホを出るまで4時間程度。やはりナンネットは変態の巣窟だったと知った体験でした。

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