熟女と恋愛した俺の体験談〜年の差17歳で愛し合った3ヶ月


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今回は、10年ほど前の話。

とある熟女さんとの恋愛体験談を紹介します。その人はSさん。たった数ヶ月の恋愛期間でしたが、当時20代だった私にとって魅力あふれる40代熟女のSさんとの交際は刺激的な日々を過ごすことができました。

出会ったのは、いつも行く飲み屋。同じく常連であったSさんに話しかけたのがきっかけでした。

行きつけの飲み屋で素敵な熟女さんと出会った

当時よく行っていた飲み屋。小さい割に活気がある飲み屋街で、通っていたお店も小さな居酒屋。仕事終わりにフラッと行って、お酒の弱い私も冷えたビールを疲れた身体に流し込むのは美味いと感じていました。店主も気さくなヒゲを蓄えたオジサン。何気ない会話で癒やされた記憶があります。

その居酒屋で熟女Sさんと出会いました。

とある週末にお店に行って一人で飲みながら店主とくだらない下ネタ(もう、女体盛りとか下品な話題)を話していましたね。そこで、目についたのが同じくカウンターで一人座って飲む雰囲気が素敵な熟女。横顔がタレントの阿川佐和子さんに似て、目のパッチリした元気そうなおばさんという感じ。でも、細くて綺麗で可愛い人でした。

注文のたびに店主と仲よさげに話していて、同じ常連かなと思った。ここはGoだと思い、思い切って話しかけました。もう何を話したかは忘れましたが、後でSさんに聞いたら「店主をひたすらイジってた」って言ってましたね。私は完全に女をゲットするために、知人をダシに使うタイプのようです。

熟女Sさんは、印刷会社の事務をしていて同じ会社帰りだったこと、既婚であること。お酒好きという事が分かりました。

「旦那さんにダメって言われないの?」と聞くと「理解のある人だから、深夜に戻っても何も言われない」と言っていました。でも、「半分飽きられているだよね」とも言っていました。

飲みながら話していくと、酔いもあり初対面のわりに仲良く話してくれたと思います。その日はそれでお店を出て、Sさんとも別れました。

それ以降、度々Sさんとお店で遭遇。気づけば毎週末の夜は、Sさんと話す飲み友のようになっていきました。

話すことが多くなると、どんどんSさんに惹かれていった私。笑った顔が可愛くて年齢が離れていても距離感が近い感じ。同年代にはない魅力もあるし、話していて楽しい。

Sさんもフレンドリーで肩を叩かれたりスキンシップがお上手。こんなの男は勘違いしちゃうよね〜。身体も40代には見えないスタイルだし、お洒落にも気を遣っていて、当時25だった私がみても、可愛い・抱きたいと思えるファッションセンスでした。

Sさんと出会って1ヶ月が過ぎた頃。私は行動にでました。

熟女Sさんを思い切ってデートに誘う

熟女Sさんをいよいよデートに誘うことに。当時彼女が42だったので17歳差の恋愛チャレンジ。その時から熟女が好きでしたが、恋愛経験がほとんど無かった私にとって一大決心でした。

いつものようにお店に行き、Sさんを待ちます。こういう行動を決めた日ってドキドキしますよね。そこに熟女Sさんが登場。また、並んで飲みます。あぁ可愛いな〜と横目に思います。

そして飲みながら「今度デートしましょうよ」と言ってみることに。Sさんは一瞬ビックリしてから、すぐに笑いました。「著者君が??」と聞かれます。

完全にNOとは言わないものの「デートしてどうするの〜?」とか「他の子とデートした方がいいでしょ〜」とはぐらかされてしまいました。その場で拒否らないところはSさんの優しさでしょう。結局OKは貰えず、その日は帰って「デート誘ったのはマジです。今度飲みに行きませんか?」とメール。

Sさんからは「若い子の方が良いでしょ?」とか「からかってる??」とか「でも、私結婚してるし…」とか言われてなかなかOKしてくれません。それを言われてもアタックメールを送る私。丁寧に素直な気持ちを書いて送りました。

ちなみに、自分が年下で相手が熟女という場合は、短文のメールよりやや長めメールで熱量を込めた方が良いです。

しばらくメールが返ってこず…。

やばい終わった。絶対キモがられたでしょ…失敗した…もう、お店に行けない…と落ち込んでいました。そこに返信があり。

じゃ〜少しだけなら!」と。

少し??と思いましたが、とりあえず、やったぁ!良かった〜〜!と喜んでデートのアポ取り。日程やデートプランを考えました。熟女さんとの恋愛が始まったと思いました。恋愛ってこういう下り上がりってあるもんですよね。それが楽しいのですが。(熟女とのデートプランの参考

熟女Sさんと初デート

当時25の私が精一杯「大人のデート」を考えた結果、映画→食事→バー!というベタベタなデートコースが出来上がりました。でも、「見たい映画あったんだよね〜」と熟女Sさんは良い反応をしてくれました。良かった!

Sさんと合流して2人で歩く。私はなるべく老けて見られるような服を選んでデートに挑みました。Sさんはいつも通り素敵な服。スレンダーな足が素敵でした。Sさんの茶髪ロングヘアーが綺麗にまとめられていました。

見た映画は「ザ・マジックアワー」という三谷幸喜のコメディ映画。佐藤浩市も出ていて、こういうのですぐに笑うたちなので、映画館でくすっと笑うとSさんが予想以上に笑って無くてヒヤッとしました。後で感想を聞いたら「面白かったねー!」と。笑ってなかったけど面白かったのならなにより。

食事はイタリアンバル。お店の名前は忘れましたね。

食事の後は、会社の上司に教えてもらったとっておきの夜景が綺麗なバー。店内がめっちゃ暗くて足元も見えないぐらいでしたが、夜景は絶景の一言。ここで一気に雰囲気が変わりました。ロマンチックという言葉がぴったり。お店選びって大事ですネ。

若い時みたい

と言うSさん。「今も若いですよ」と言っておいた。

いつもと違って口説くムードになっていた私は、Sさんと手をつないでお店を出ました。お店の前が真っ暗だったので、ドサクサに紛れてキス。抵抗もなく、身を委ねるようについてくるSさん。一気に燃えます。ラブホに連れていく時も、すこし恥ずかしそうでしたが、普通に来てくれました。良かった良かった。

熟女Sさんとラブホに

ラブホに入る、すでに受付にカップルが!あ〜気まずい〜と早く部屋行ってください〜と思いつつもなかなか機械の前から動かない!熟女Sさんも下を向いたまま!せっかくの良い雰囲気が!と思いましたが、5分くらいして、ようやく前のカップルが移動した。やっと部屋を選びエレベーターで移動。ライトが点滅してる部屋に入ります。

終始Sさん無言。これ大丈夫なのか…?と思って、部屋でとりあえずソファに座りながら喋りました。冷蔵庫でフリードリンクを飲んでちょっと落ち着きます。

混んでましたね。と言うと「みんな週末だからイチャイチャするんだね〜」とSさん。一瞬ラブホ入って雰囲気が悪くなったかと思いましたが、大丈夫な様子。大き目が可愛くてキラッとしてます。40歳という年齢でこの女っぽさ。素敵過ぎます。

こう所は若い子とよく来るんでしょ?」とイタズラっぽく聞いてくるSさん。この笑顔がたまりません!

顔が近かったので再びキス。

今度はSさんが私の後頭部を手で抑えながら、舌を絡めてキスしてくるSさん。おわ!情熱的です。近くで見ると本当に可愛い。

手をつないでベットに誘います。今まで夢にまでみたSさんとのベットイン。ワクワクと興奮が止まりません。

服を脱がすと柔らかい肌。お尻に食い込んだパンツ。ブラとパンツは黒くてちょっと可愛いやつでした。「明るいよ」と言われたので渋々電気を小さくします。全体を見ると思ったより身体がだらしなくありません。

おっぱいも垂れてますが、大きいです。乳首は黒め。でも、柔らかい。乳首をくりくりすると「あんっ…」と控えめに声を出すSさん。普段のしゃべる声はハスキーですが、喘ぐ声は高めなんですね。

首筋を下の方からペロッと舐めると「ん…ん…」と色っぽい声が漏れます。

おっぱいを揉みながら舌を押し付けるようにペロペロすると「んん…んん…」と感じていきます。愛撫って興奮しますね!

パンツを下げると真っ黒なマン毛が登場。モシャモシャです。アソコに指をやると、まだ微妙な状態。じわじわと時間をあけてクリトリスをくりくりしていくとじんわり濡れていきました。

マッサージするように彼女のアソコをテンポよく刺激…。すると「ちょっとこっちきたら?」といって、Sさんから69の体勢に。

え?と思ったんもつかの間。ちんこをしゃぶられます。なんと積極的なSさん!これが熟女か!負けじとこちらもマン毛に顔を突っ込みクンニ。興奮が興奮を呼ぶこの69。私の好きなプレイスタイルでもあります。それにしても下半身の刺激が半端ない。Sさんのフェラテクに思わず腰が引けます。

「ヤバイ、ヤバイ!」と言って興奮が高まる前に回避。体勢を直して、正常になります。Sさんのフェラのおかげでギンギンになったアソコにゴムを被せてオマンコにIN!

んあん!」とSさん。

旦那さんとはセックスレスだったようですが、全く理解しかねる。こんな良い女性とセックスしないなんて。私がアソコを差し込むたびに顔を歪めながら上を向くSさん。

私も感極まり「好きです」と言うと、「有難う。私もよ」と言ってくてました。

その日は熱くなって2回もやった。Sさんの乱れゆく姿が強烈に脳に刻まれた1日でした。

3ヶ月ほどで終了した熟女との恋愛

Sさんとデートして1つになった日から私たちは週に1回くらいデートをする事になりました。旦那さんとの事もあるので1泊は中々できませんでしたが、楽しかったです。

お酒が好きな人だったのでバーを巡ったりもしました。

熟女にハマるには十分すぎる思い出を作ってくれたSさん。でも、別れは突然でした。

旦那さんが病気になってしまったらしく、Sさんは旦那さんの看病でつきっきりになる事に。行きつけの飲み屋にも顔を出さなくなりました。流石にこれは仕方ないこと。私は悲しかったですが、Sさんと最後に電話をして別れを告げました。

はじめから既婚者であった彼女と付き合っていたので、別れはあるものと分かっていましたが、やはり終わりは辛いもの。始めてまともに付き合った熟女Sさん。彼女との短い恋愛期間が静かに幕を閉じました。

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