セフレ体験談〜おばさんを誘ってちゃっかり合体Hした話【3選】


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今回は、とあるサイトでセックス体験談を募った所、「熟女って言うより、おばさんとセフレになりました」という話があったので、紹介したいと思います。

熟女よりも「おばさん」っていうと庶民的な感じが漂いますよね。でも、私自身「おばさん」も熟女なのでありありです。それに、おばさんって意外と普通の顔しておきながら、ド変態だったりするから,分かんないんですよね。

では、体験談を3つ紹介します。

バイト先で出会った可愛いおばさんとセフレになり野外プレイ

男性(33歳)会社員 群馬県

私が10年ほど前に体験したおばさんをセフレにした体験談を紹介します。

当時、仕事を複数かけもちしていた私はとあるスーパーのレジのバイトをしていました。

で、私的な都合でバイトを辞めることになったんですが、そこで同じレジのパートをしていた30代後半のA子さんと飲みに行くことなりました。

というのも、私がA子さんを思い切って誘ったんです。

A子さんは、パートをしているおばさんの中の1人でしたが、いつもおしとやかでどこか女性らしさがあって可愛いと感じる人で、気になる存在でした。

仕事の帰り道がA子さんと一緒になった時に、「ここしかない」と思い、飲みを提案。すると、自分が最後だからなのか、年下男子をからかっているのか「じゃ、誘われちゃおっかな?」と笑顔で答えてくれました。

仕事場でみる彼女よりもずっとリラックスした笑顔を見せてくれて、舞い上がってめちゃくちゃ楽しかったですね。

A子さんと食事をしましたが、セックスに誘えそうな雰囲気があったので、ラブホテルに誘いました。

おばさんだけど、いいの??」と自虐的に言っていたのは、ちょっと可愛かったですね。

ホテルでのA子さんは、女そのものでした。これが、本当の彼女か…。あそこを欲して乱れる姿がエロくて美しくて感動したのを覚えています。

数回出会っていくと、立派なセフレ関係になっていて、お互い恋人も居なかったので毎週会っていました。Aは子さんも彼氏が欲しいとは言いつつも受け入れてくれてました。

女性_ラブホテル

セフレ関係になってから、食事→ラブホだったのが、直接ラブホに行ってご飯を食べる。そのままHといい感じでした。

A子さんとのセックスにハマったという事もあります。特に彼女は露出の趣味があり、夜の公園で青姦したり、エレベーターで誰も居なくなった瞬間にスカートを捲りあげたり、ノーパンで近くのコンビニまで行かせたり。「どエロいおばさんだね」と言うとマゾな性癖が刺激されるのか、良くアソコを濡らしていました。ツイッターや僕のブログに裸の画像を乗せると「いろんな男に見られているみたいで興奮する」と言っていました。

セフレになってから、どこでもセックスするようになり、青姦・カーセックスは当たり前でした。野外で露出プレイする時はマンションの物陰でHしたりする事もありました。

1番興奮したのはマンションの非常階段でした。A子さんがスカートの下にTバック履いてて、ちょっと触るだけどもう濡れ濡れ。こんなただのおばさんなのにセフレとしては抜群にエロかったですね。非常階段で立ったまま、足を開かせて手マンしたら触れて、まさかの潮吹き。ガクッと腰が砕けたように座り込んじゃってビックリしました。

もうダメ…

と言われましたが、マゾなA子さんをより攻めたかったので、そのまま手すりに手をかけてもらって立ちバック。すっごいやらしいね…と言いながら腰をパンパン振ると「ヤバいい〜気持ちよぉ〜!」と興奮を楽しんでいました。

夏の日で暑かったですが、おばさんセフレは大きいお尻をタイミングよく私の股間にぶつけてきて、あっという間にイッていました。数度A子さんがイった後にこちらもフィニッシュ。

おばさんセフレとは今でも関係が続いています。

独身のおばさんセフレと玄関でセックスした体験

男性(40代)会社員 奈良県

俺の休みの日の遊びは、パチンコや競馬のギャンブル系。勝てば風俗に行っていたが、どうしても素人の人妻や熟女を抱きたくなって、思い立って掲示板サイトに登録した。

熟女がいる出会い掲示板は盛んでした。

俺の女のストライクゾーンは広く、おばさん・ババァ。50代までイケる。あの年月を経て柔らかく包まれるような身体は俺にとってはたまらない。個人的にやる気のないような顔したおばさんが、性欲をむき出しにて変態プレイしてる姿なんて大好物。一般的な顔した女の方が美人よりリアルがあるから、男心をくすぐるものだ。

掲示板サイトは変なサイトに騙された事もあったが、有名なサイトを使えばそれほど騙される事もなかった。

今回、メールして出会ったのは、50代の熟女。「晩ご飯をでも」という話だったが、俺は最初からヤル気マンマンだった。

出会うと、どこにでもいるようなおばさんだった。近所で似たようなおばさんが3人はいるだろうと思った。居酒屋にいって話を聞きながら、話を聞く。かなりしゃべるタイプで社交的な女だった。結婚していてもなんら不思議じゃなかったが、結婚の話題があると

結婚するチャンスは3回ありました。でも、全部逃したんです

と言っていた。明るく話していたが、多分奥の方には面倒で厄介な問題を抱えているのだろう。そんな気がした。興味はないが、ある程度セックスのために相槌を打ちながら話を聞いた。

恋愛の話から、下ネタの話に移っていった。お酒が入っていた事もあり、お互い赤裸々に今までの恋愛やセックスの経験を喋り合った。

私もおばさんだからさ」と自虐するのが得意なようだ。まるで、自虐しながら過去のあれこれを語るウザい上司のようだ。

お店から出る頃に、ラブホに行こうとしたら、まさかの「家にお酒があるから、飲まない?」という提案をしてもらった。ラブホ代も節約できるし、好都合!と思った私は早速彼女の家にお邪魔する事にした。

タクシーでの彼女はまるで別人。超積極的に触ってきて、ベタベタしまくり。お酒の力は強力だ。俺のあそこをズボンの上から触ってくるおばさん。もうセフレになったも同然だと思った。タクシーの中だったが、胸元に手を突っ込んでおっぱいを揉みしだく。キスもした。アソコを触ると湿っているのが分かる。このままだと車内でフェラもしてくれそうだったが、流石にヤバそうだから辞めておいた。

おばさんの家に着くなり、玄関でいきなりキスをした。

ちょっとぉ…

と言ってきたが、無視して今度は壁に押し付けながら、おっぱいを揉む。「ちょっと!」と言われるが辞めない。おっぱいの次は股をまさぐり、パンツの中に手を突っ込む。

やだ!まだ、玄関じゃない…!

と言われたが、そのままおばさんの口にディープキス。同時にマンコを触ると濡れていた。手マンすると「あん!…ちょっと!あん!あん!あ!」と喘ぐおばさん。今度は後ろを向かせて壁に手をつかせ、バックで生挿入した。ゴムなんて持ってない。俺は生挿入&外出し派なんだ。

女性_バック

ちょっと…ゴム…!」と言われたが、知らない。そのまま続ける。少し抵抗したから、強引だと思ったが手を抑えつつ腰を振った。すると、抵抗も弱くなり「あん!あん!あん!」とセックスの快感に酔いしれていた。

立ちバックで服を剥がしていくと、彼女の垂れたおっぱいが服からこぼれおちた。乳首をコリコリといじると固く立っていた。

お隣さんに聞こえちゃう…」と言っていたが、むしろその方が興奮するというもの。終始バックでヤッておしりの上にフィニッシュ。

そのあと、もう一回戦やって、その日は彼女の家で寝た。

この出会い以降は、決定的な「付き合う」という話もなくそのままセフレ関係になった。Hするのはだいたい彼女の家。おばさん相手でいいの?とたまに聞かれるが全く問題なく、あの若くない身体こそエロなのだ。出会い系で美人と会ったことはないが、こんかいのおばさんはどちらかといえば大当たりだった出会いだと思う。

人妻おばさんとセフレ関係になり中出しセックス!危機一髪!

会社員(23歳) 会社員 兵庫県

僕には40代の人妻セフレがいた事がありました。20代の僕からみるとおばさん。でも僕にとってはめちゃくちゃエロい女神のようなセフレでした。

当時はフリーターでネットゲームハマっていて、完全なオタクでした。風俗は勇気がなくゲームサイトで女を釣ったりしていました。実際に出会うと猛烈なブスが来ることが多かったので期待はしませんでした。

ですが、ある時に近場の人妻から「足跡ありがとう」というメールを貰い、そこからメールをするようにになりました。

出会ってみると、可愛いおばさんという感じ。ランチして帰る予定でしたが、流でカラオケに行ったら突然フェラしくれました。衝撃的でした。その時はそのままカラオケでセックスしてしまいました。あの時の驚きは今でも忘れません。この時から人妻の股のユルさを知りました。

女性_巨乳

その、おばさんはそれっきりでしたが、次に別の人妻とセフレ関係になりました。そのひともご綺麗なおばさんという感じです。

何度かデートしてラブホというパターンで軽くネットのおばさんとはセックスできるという事がわかりました。おばさんセフレができてから、彼女の家に行ってセックスする事もありました。旦那は仕事で家にいないから色々できます。背徳感はとてもありました。

ある時、おばさんとラブホの休憩でセックスしていた時にハプニングは起こりました。ちょうど1回目をバックで、パン!パン!パン!と突いて中出しでフィニッシュした直後。2人とも汗でびっちょりでした。※ピルを飲んでる人でした。

その日、旦那さんはゴルフに行っていたそうです。しかし、飲み会がなくなり早い時間に家に返って来ることが判明。それをメールで確認した彼女。ちんこが刺さっている状況でスマホを見てました。すると「ヤバイ!すぐ帰らなくちゃ!旦那が返ってくる!」と青ざめるおばさん。

すぐに帰る支度をして家に帰るおばさん。まだ、僕の精子が残っているかも知れないのにパンツをはいて服を来て行ってしまいました。

旦那が帰ってくる直前に家に着いたようですが、息が切れて不自然さがあったので、買い物で急いで帰ってきた風にしたそうです。

あとで聞いてみると「家に帰ってからパンツにちょっと、アレがついてて臭うんじゃないかって不安だったけど、大丈夫だったよ!」とのこと。危機一髪だったが今でもおばさんは僕のセフレでいてくれます。

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