人妻熟女とカーセックス体験談〜既婚者と昼間から車内でハメまくり


抜群の出会い率!!
熟女出会い系サイト掲示板!

仕事が終わりネットの海でエロサイトを見ていると、車内で激しく腰を振ってセックスしているgif画像のアイキャッチを発見。カーセックス…いいですよね!

そう言えば、2年ほど前には、人妻熟女と不倫関係になりカーセックスをすることも多かった…

そんな事を思い出したので、今回はそんなカーセックス体験談を紹介したいと思います。

出会い系サイトで援交で出会った人妻熟女のかおりさん

当時カーセックスをしまくっていた女性の名はかおりさん。43歳の既婚者でした。

彼女との出会いは、出会い系サイトの援助交際。ただ、彼女の場合は特定の1人とだけ関係をもつ愛人関係に近い形でした。

私が彼女と会うようになってから、数回援交で出会って、それ以降は半セフレ半援交的な流れに。ご飯だけ食べて解散するときもあったし、お互いに求め合ってお金ナシでセックスすることもありました。

事情があってお金が足りないという時は私が援助した。私は特に彼女もいなかったので1年ちょっとはその関係が居心地がよくて続けていました。

不倫したいわけではないし、離婚はしたくない。でもレスで人肌恋しい…そんな状況下でネットの男性と出会うようになったらしい。

カーセックスが多かったのは、彼女が結婚していたからです。

最初ははラブホテルを使っていましたが、彼女が旦那の都合で時間をとれない時はカーセックスをすることもありました。

結婚している人はうかつにひと目につく所にも行けなし、お泊りもできない。性欲も強かった彼女は車内での行為も楽しんでくれました。私も実際やっていて興奮したし楽しかったですね。

人気のないダムの駐車場や大きい公園の駐車場を利用して車体を大きく揺らしてカーセックス。着衣のままする事がおおく、それがかえって興奮を掻き立てる。車の中の独特の空気や匂い。密室ってドキドキしますよね。

ただ、カーセックスで失敗したこともあります。

カーセックスをしようとしたら車を間違えた事も

初めてかおりさんとカーセックスに及んだ日はちょっとした事件になりました。

待ち合わせに使ったのは、トラックの運転手が仮眠をするような駐車場。私たちはお互い車で来て、私が彼女の車に乗り込むとメールで打ち合わせしていました。彼女の車は黒いトヨタのワンボックスカーで、後部座席で待っていると。

その日、私が先について、それらしき黒いワンボックスカーを発見。夜だったので中身は見えませんし、スモークガラスが貼ってあり、後部座席は見えない。ドアを開けようとしても鍵がかかってる。

寝てるのかな?と思って、変顔して笑いを取ろうと思いガラスに顔をへばりつけて「かおりちゃ〜ん。あけてぇ〜」と呼びかけてみる。

すると「きゃぁ!」と車内から叫び声。

その時に丁度、けたたましく携帯が鳴り「ごめん!管理人さん!今ついたよ!」とメールが。

よくよく車を確認すると、日産の黒セレナでした。トヨタじゃないじゃん!

この時のぞき込んだ車は別のカップルのもので、私という不審者がカーセックスを覗き込んだという事になりました。さぞ怖かったでしょう。かおりさんに話したら「通報されなくてよかったね」と笑われました。

ローターを持ち込み人妻熟女とカーセックス

真っ昼間にご飯後にカーセックスする流れがパターン化していった頃。私の車はラブホ化していました。サンシェード・ティッシュ・ゴミ袋・ブランケット・コンドーム。Hに必要なグッツは全て用意していました。そしてこの時はローターを新しく買って持参していきました!

その日も目立たなさそうな駐車場を探して軽くドライブ。場所が見つかってからは、後部座席でまったりしていました。

今度、山の上のカフェに行きたいの」とか恋人のようにデートの予定を立てたり、他愛もない会話をしてから、自然と寄り添って顔が近くなって長いキスから始まる。

この時、会ったのは久々だったという事もあり、キスも始めると一気にスイッチが入って、熱く唇を重ね合わせた。舌を絡ませると、かおりさんも顔がトロッとなって吐息がもれる。

そのままおっぱいを優しく揉むと身体をビクッとさせながら、さらに息が荒くなる。

服をずらしておっぱいを出し、揉みながら乳首を舌先でつついたり転がしたり吸ったり。舐め回すたびにビクッとビクッと感度の良い彼女の身体は反応していて、それが堪らないエロスでした。

いやっ…あ…ん…あぁっ…早く触ってよ〜

焦らしすぎたのか、そう言われてあそこを触ってみると既に大洪水。

「どうしたの?これ?」

と聞くと、「だって管理人さんの触り方がやらしいから」と。どっちがいやらしいだか。

二人共下半身の服を脱ぎ、かおりさんもあらわな姿になります。マン毛は薄め。

ちなみに、かおりさんのスタイルも良いとは言えないぽっちゃり体型でしたが、性器まわりの肉が挿入した時に密着して気持ち良いのでHの相性はとても良かった。細い人だと骨盤?の骨が当たってHの時にちょっと気持ちよさが半減するんですよね。

で、かおりさんを後部座席に座らせた状態で前足を大きく開いてもらいます。車内なんて狭いから片足は前のシートの上やドアの手を奥部分にのせちゃったりさせるんですよね。

蜜壺から出ていたマン汁を書き出して、クリトリスに付けて触ってやると「あぁあああっ…ううぅんんン…気持いぃ〜…」と太い声であえぐかおりさん。すごくゆっくりころころしたり、触れるか触れないかぐらいのギリギリでチロチロチロチロ!と刺激したり。

あぁ〜ちょっとダメっ…あ…!」と言ってまた大きくビクッと痙攣。クリでイク姿は可愛いかったですね。

そのあと持ってきていたローターを出しておま◯こをいじめました。「なに〜?そんなの持ってきたの〜?いつ買ったの〜?」とテンションが少し上がるかおりさん。「昔の彼氏は持ってたなぁ」ってぼやく彼女の横顔は貫禄がありました(笑)

コードタイプの電マとは違い振動は弱いですがジワジワと責められるローター。しっかりと彼女のま◯こに押し付けると「あっ、あっ…あぁぁんっ!」と声が少し激しめになっていく。

「自分で持ってみて」と言うと従順に黙って自分でローターを持ってオナニーするかおりちゃん。今思えば素晴らしいセックスフレンドでした。

やがて「んん〜ぉちんぽ欲しい〜」とねだるのでとりあえずフェラして貰うことに。私も座っている状態なので、彼女が頭を股間の方に持ってくる感じになります。個人的に車内プレイのこのフェラの時の体勢ってエロいなと。

フェラと言っていましたが、こちらも雰囲気に飲まれて射精管が込み上がってきていて、「出てしまうかも…」っていうと「いや…まだ…ダメ…」と止められてしまいます。

早くイッてしまいそうなので、セックスに突入。私の上に彼女が上に乗っかって抱き合うように騎乗位で挿入。

ちんぽあついよぉ〜!」と言ってたのが印象的でした。

彼女もしっかりと体重を乗せて入れ込んでくるため、マ◯コの奥の壁まで届いてるようで「あぁん!あぁ!あぁ!当たるぅ!もっと頂戴ぃ〜!」と登り詰めていく彼女。

しかし!あまりに久しぶりだったので、もうもたないと私は悟りました。ちょっと出して2回戦に挑もう!と思いちょい出しすることに。

「ちょっと一回ちょっと出すわ」と言って抜く。すると、それを見たかおりさんが「あ、出ちゃうの?んん!んん!」といい口で受け止めてくれました。

ビュッ!ビュッ!ビュッ!…ドクドク…と一度目の射精終了。

かおりさんは「勿体無いねぇ…」といいながらペロペロとお掃除フェラ。ほんとスケベな人妻さんです。

とは言っても、我慢しながら出したのでまだ若干の余力が残っています。萎える前に2回戦!と思いすぐにまた騎乗位体型で合体。

向かい合わせの後に背面騎乗位でまた突き上げます。タプタプとだらしないお尻にグサグサと刺さる私のちんぽ。薄暗い車内の風景は絶妙なエロさでした。そして2回戦も終了。燃えましたねぇ。

その後、かおりさんとは都合があって疎遠になりましたが、あの時のセックスは私の人生のセックスシチュエーションの1ページに刻まれました。

※カーセは除きにご注意を。

 

※管理人が美熟女をナンパしている出会い系サイトはこちら!